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洗える着物 小振袖 袷 身丈170cm 裄丈68cm ポリエステル Sランク セミフォーマル 広衿 2XLサイズ 桜 淡い紫系 LP 1216-07034

SKU: 1216-07034
セール価格¥8,130 通常価格¥11,620
色
紫系
サイズ
2XL

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お気に入りの使い方・お困りの方へ



■ 略礼装向きの小振袖

卒業式や結婚式の二次会など、振袖ほど改まりすぎない場面で着る小振袖のお品です。

■ 商品の状態(Sランク - 掛衿汚れ)

衿の首元辺りにわずかな汚れがありますが、着姿にはほぼ影響がない程度です。

よく見るとわずかに着用感がありますが、全体的にきれいな印象で、安心してご着用いただけます。

洗える素材ですので、ホームクリーニング、アイロンなど、ご自宅でのケアが可能な商品です。

■ 着物の詳細

【商 品】小振袖
【型 番】1216-07034
【状 態】Sランク(掛衿汚れ)
【素 材】ポリエステル
【 衿 】広衿
【仕立て】袷
【色 味】淡い紫系
【身 丈】約 170 cm
【裄 丈】約 68.5 cm
【肩 幅】約 34 cm
【袖 幅】約 34.5 cm
【袖 丈】約 75 cm
【前 幅】約 24.5 cm
【後 幅】約 31 cm
【サイズ】2XL

■ 身丈・裄丈について

当店の小振袖のサイズ(XS〜3XL)は身丈で決めています。詳しくはこのページ下部の「サイズについて」をご確認ください。

【適応身長】165〜173 cm

【適応裄丈】66.5〜69.5 cm

礼装はおはしょりをきちんと出して着るため、身長と同じか少し長めの身丈が美しく決まります。身長より3cmほど短いものまでは、おはしょりを調節してお召しいただけます。

裄丈は身丈と違ってお直しがしにくい箇所です。礼装は手首のくるぶしが隠れる程度が美しいとされるので、ご自身の裄より1cm長いくらいまでを目安に、短いものは避けてください。

■ 適正時期(10月中旬~翌5月上旬)

袷の着物は「10月~5月」とされていますが、近年は気温に応じた着用が一般的です。

4月頃から単衣に切り替える方も多いので、体調を優先してお選びください。

■ 商品のご紹介

淡い紫系の地に桜が染められており、やわらかく優しい印象にまとまっています。

写実的な桜の柄なので、実物の桜が咲く前の3月から4月上旬に着るのが装いとして粋とされています。

広衿と袷仕立てで、振袖より肩ひじ張らずに袖を通していただけるお品です。

■ おすすめの着用シーン

  • ◎ 卒業式(袴と合わせて)
  • ◎ 結婚式の二次会・パーティー
  • 〇 お茶席・観劇
  • 〇 初詣・お正月
  • △ 成人式(本振袖より袖が短めです)

袴と合わせれば卒業式に、結婚式の二次会やパーティーにも対応できます。成人式では本振袖より袖が短めになる点だけご留意ください。

◎ 適している / 〇 問題なし / △ 要事前確認

■ おすすめのコーデ

  • 金地の袋帯(華やかな変わり結び) → 桜の柔らかさに華やぎが加わり、式の場にふさわしい格になります
  • 淡いピンクや白の名古屋帯 → 桜の色みと響き合い、セミフォーマルな装いにまとまります
  • 白やピンクの重ね衿 → 顔まわりが華やかになり、卒業式や二次会の装いを引き立てます

避けたい色:黒などの重い色は桜の優しい雰囲気と合いにくいため控えめにするのがおすすめです。

袴と合わせる場合は半幅帯に草履かブーツで、パーティー使いなら袋帯に草履を合わせるとまとまりやすいです。

■ 文様「桜」とは?

桜は、日本人にとって春そのものを象徴する花の意匠。満開も散り際も美しいとする感性は、日本ならではのものです。

古今集の頃から、和歌で「花」といえば桜を指すようになりました。工芸や衣装に繰り返し描かれ、江戸時代の小袖には桜吹雪や枝垂れ桜が流行しました。

写実的な桜は3月から4月上旬、実物の桜が咲く前に着るのが粋とされます。様式化された桜や、桜の花びらだけの柄なら通年で着られます。


洗える着物 小振袖 袷 身丈170cm 裄丈68cm ポリエステル Sランク セミフォーマル 広衿 2XLサイズ 桜 紫系 RP 1216-07034
洗える着物 小振袖 袷 身丈170cm 裄丈68cm ポリエステル Sランク セミフォーマル 広衿 2XLサイズ 桜 淡い紫系 LP 1216-07034 セール価格¥8,130 通常価格¥11,620

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