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小紋 袷 身丈159cm 裄丈65cm 正絹 Aランク インフォーマル 広衿 Mサイズ 幾何学柄 茶系 RP 1221-02002

SKU: 1221-02002
セール価格¥3,960 通常価格¥7,920
色
茶系
サイズ
M

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お気に入りの使い方・お困りの方へ



■ お洒落着向きの小紋

友人とのお出かけや観劇に、気負わず楽しめる小紋のお品です。幾何学柄で少しレトロな雰囲気があります。

■ 商品の状態(Aランク - 裏地汚れ)

裏地に汚れはありますが、隠れる箇所となります。

着用による軽い使用感がありますが、着姿に大きな影響はなく、まだまだご愛用いただけるかと思われます。

■ 着物の詳細

【商 品】小紋
【型 番】1221-02002
【状 態】Aランク(裏地汚れ)
【素 材】正絹
【 衿 】広衿
【仕立て】袷
【色 味】茶系
【身 丈】約 159 cm
【裄 丈】約 65 cm
【肩 幅】約 32 cm
【袖 幅】約 33 cm
【袖 丈】約 48 cm
【前 幅】約 23 cm
【後 幅】約 30.5 cm
【サイズ】M

■ 身丈・裄丈について

当店の小紋のサイズ(XS〜3XL)は身丈で決めています。詳しくはこのページ下部の「サイズについて」をご確認ください。

【適応身長】154〜166 cm

【適応裄丈】64〜67 cm

普段着はおはしょりを短めにしても様になるので、身長より少し短い身丈でも気軽にお楽しみいただけます。

裄丈は身丈と違ってお直しがしにくい箇所です。普段着は少し短めでも動きやすく、ご自身の裄より1cm長い〜3cm短いくらいまでが目安です。

■ 適正時期(10月中旬~翌5月上旬)

袷の着物は「10月~5月」とされていますが、近年は気温に応じた着用が一般的です。

4月頃から単衣に切り替える方も多いので、体調を優先してお選びください。

■ 商品のご紹介

柄は幾何学模様で、直線や図形を規則的に組み合わせた意匠です。自然の柄とは違う、繰り返しの整った美しさが持ち味で、モダンな印象に着こなせます。

茶系の地色は合わせる帯や小物を選びやすく、はじめて小紋にチャレンジする方にも取り入れやすいかと思います。

幾何学文様は麻の葉や七宝、青海波など、元をたどれば千年前の決まりごとの形と言われています。古い様式が今はお洒落柄として着られているのも、小紋ならではの面白さかと思います。

■ おすすめの着用シーン

  • ◎ 観劇・お食事会
  • ◎ お友達とのお出かけ
  • 〇 美術館・博物館
  • 〇 街歩き
  • △ お子さまの式(無紋は略礼装には不足)

観劇やお友達との食事会、街歩きなど普段のお出かけで気軽に着られるお品です。無紋のため、お子さまの式には力不足になりますので、その点はご注意ください。

◎ 適している / 〇 問題なし / △ 要事前確認

■ おすすめのコーデ

  • 濃紺の名古屋帯 → 地色の茶を引き締めて、柄がすっきり見えます
  • からし色や生成りの京袋帯 → 同系色でまとめると、レトロな雰囲気がやわらかく響きます
  • 黒地に柄物の洒落袋帯 → コントラストが出て、観劇など少し華やかな場にも似合います

避けたい色:地色に近すぎる淡い茶系の帯は、柄がぼやけて見えることがあります。

帯留めや髪飾りで遊び心を添えると、幾何学柄の雰囲気とよく合います。足袋は白を基本に、草履は上品なものを合わせると全体が引き締まります。

■ 文様「幾何学柄」とは?

幾何学文様は、さまざまな図形や線を組み合わせた、洗練された意匠。自然の形を写す柄とは異なる、規則性と繰り返しの美しさが魅力です。

古くから世界各地で用いられ、日本の着物や帯にも数多く見られます。麻の葉・七宝・青海波など、日本を代表する幾何柄の歴史は千年以上にわたります。

麻の葉も七宝も青海波も、元は仏教や有職の「決まりごとの形」。千年前の様式が、今はモダンな柄として着られています。


小紋 袷 身丈159cm 裄丈65cm 正絹 Aランク インフォーマル 広衿 Mサイズ 幾何学柄 茶系 RP 1221-02002
小紋 袷 身丈159cm 裄丈65cm 正絹 Aランク インフォーマル 広衿 Mサイズ 幾何学柄 茶系 RP 1221-02002 セール価格¥3,960 通常価格¥7,920

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