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小紋 袷 身丈153cm 裄丈66cm 正絹 Aランク インフォーマル 広衿 Sサイズ 梅 紺系 RP 1221-13195

SKU: 1221-13195
セール価格¥4,140 通常価格¥7,520
色
紺系
サイズ
S

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お気に入りの使い方・お困りの方へ



■ お洒落着向きの小紋

紺地に梅の柄が入った、お友達とのお出かけやお食事会に向く小紋のお品です。

■ 商品の状態(Aランク - 裏地汚れ)

裏地に汚れはありますが、隠れる箇所となります。

着用による軽い使用感がありますが、着姿に大きな影響はなく、まだまだご愛用いただけるかと思われます。

■ 着物の詳細

【商 品】小紋
【型 番】1221-13195
【状 態】Aランク(裏地汚れ)
【素 材】正絹
【 衿 】広衿
【仕立て】袷
【色 味】紺系
【身 丈】約 153 cm
【裄 丈】約 66 cm
【肩 幅】約 31 cm
【袖 幅】約 35 cm
【袖 丈】約 47.5 cm
【前 幅】約 22.5 cm
【後 幅】約 30 cm
【サイズ】S

■ 身丈・裄丈について

当店の小紋のサイズ(XS〜3XL)は身丈で決めています。詳しくはこのページ下部の「サイズについて」をご確認ください。

【適応身長】148〜160 cm

【適応裄丈】65〜68 cm

普段着はおはしょりを短めにしても様になるので、身長より少し短い身丈でも気軽にお楽しみいただけます。

裄丈は身丈と違ってお直しがしにくい箇所です。普段着は少し短めでも動きやすく、ご自身の裄より1cm長い〜3cm短いくらいまでが目安です。

■ 適正時期(10月中旬~翌5月上旬)

袷の着物は「10月~5月」とされていますが、近年は気温に応じた着用が一般的です。

4月頃から単衣に切り替える方も多いので、体調を優先してお選びください。

■ 商品のご紹介

紺の地色に梅の柄が散らされていて、レトロで可愛らしい印象にまとまっています。着る方の顔まわりを引き締めてくれる色みなので、幅広い年代の方に合わせやすいかと思います。

梅は早春を告げる花として、古くから日本人に親しまれてきた文様です。1月から3月ごろの装いに合わせやすい柄なので、季節のお出かけにひとつ持っておくと重宝します。

正絹の染めのお品で、袷仕立てになっています。広衿なので、衿もとをすっきりと見せたい方にも向いています。

■ おすすめの着用シーン

  • ◎ 観劇・お食事会
  • ◎ お友達とのお出かけ
  • 〇 美術館・博物館
  • 〇 街歩き
  • △ お子さまの式(無紋は略礼装には不足)

観劇やお食事会、お友達とのお出かけによく合う柄ゆきです。無紋のお品なので、お子さまの式などかしこまった場では少し力不足になる点だけご承知おきください。

◎ 適している / 〇 問題なし / △ 要事前確認

■ おすすめのコーデ

  • 白、生成り系の名古屋帯 → 紺地が引き立ち、すっきりと上品な装いになります
  • 辛子色、からし系の京袋帯 → 梅の柄に季節感が加わり、レトロな雰囲気がより深まります
  • 赤、朱系の洒落袋帯 → 紺との対比で華やかさが出て、お出かけ着として映えます

避けたい色:紺と近い暗い色みの帯は、地色と沈み合ってしまうのでおすすめしません。

帯揚げや帯締めは、赤やからし色など差し色になる色を選ぶと梅の柄が引き立ちます。足袋は白を基本にすると、全体が締まって見えます。

■ 文様「梅」とは?

梅は、厳しい冬を耐えて花開く、希望の花の意匠。忍耐と新春を寿ぐ象徴として古来愛されてきました。

奈良時代に中国から伝わり、当時は桜よりも早く「花」の代表格として歌や文様に登場。万葉集にも、桜を詠む歌より多く梅が詠まれています。

万葉集で「花」といえば梅、古今集以降は桜。梅は日本人が最初に愛した「花」です。早春の柄として、1月から3月に向きます。


小紋 袷 身丈153cm 裄丈66cm 正絹 Aランク インフォーマル 広衿 Sサイズ 梅 紺系 RP 1221-13195
小紋 袷 身丈153cm 裄丈66cm 正絹 Aランク インフォーマル 広衿 Sサイズ 梅 紺系 RP 1221-13195 セール価格¥4,140 通常価格¥7,520

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