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小紋 袷 身丈150cm 裄丈62cm 正絹 Aランク インフォーマル 広衿 Sサイズ 松 くすんだ朱地にクリーム RP 1221-13572

SKU: 1221-13572
セール価格¥4,140 通常価格¥7,520
色
茶系
サイズ
S

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お気に入りの使い方・お困りの方へ



■ お洒落着向きの小紋

友人とのお出かけや観劇にちょうどいい、朱の混ざった茶系の小紋です。松の柄が古典的で、それでいてどこか可愛らしい雰囲気にまとまっています。

■ 商品の状態(Aランク - 裏地汚れ)

裏地に汚れはありますが、隠れる箇所となります。

着用による軽い使用感がありますが、着姿に大きな影響はなく、まだまだご愛用いただけるかと思われます。

■ 着物の詳細

【商 品】小紋
【型 番】1221-13572
【状 態】Aランク(裏地汚れ)
【素 材】正絹
【 衿 】広衿
【仕立て】袷
【色 味】くすんだ朱地にクリーム
【身 丈】約 150 cm
【裄 丈】約 62 cm
【肩 幅】約 30.5 cm
【袖 幅】約 31.5 cm
【袖 丈】約 47.5 cm
【前 幅】約 24.5 cm
【後 幅】約 28.5 cm
【サイズ】S

■ 身丈・裄丈について

当店の小紋のサイズ(XS〜3XL)は身丈で決めています。詳しくはこのページ下部の「サイズについて」をご確認ください。

【適応身長】145〜157 cm

【適応裄丈】61〜64 cm

普段着はおはしょりを短めにしても様になるので、身長より少し短い身丈でも気軽にお楽しみいただけます。

裄丈は身丈と違ってお直しがしにくい箇所です。普段着は少し短めでも動きやすく、ご自身の裄より1cm長い〜3cm短いくらいまでが目安です。

■ 適正時期(10月中旬~翌5月上旬)

袷の着物は「10月~5月」とされていますが、近年は気温に応じた着用が一般的です。

4月頃から単衣に切り替える方も多いので、体調を優先してお選びください。

■ 商品のご紹介

主役は松の柄です。松は一年中葉を落とさないことから長寿や不変の象徴とされ、季節を問わず着られる柄としても重宝されています。

地色は朱の混ざった茶系で、サブに朱系の色が効いています。甘くなりすぎず、それでいて可愛らしさも残る色合わせです。

素材は正絹で、染めのお品です。衿は広衿に仕立てられているので、着付けの際にすっきりとした衿もとに整えやすいかと思います。

■ おすすめの着用シーン

  • ◎ 観劇・お食事会
  • ◎ お友達とのお出かけ
  • 〇 美術館・博物館
  • 〇 街歩き
  • △ お子さまの式(無紋は略礼装には不足)

無紋の小紋なので、観劇やお友達とのお出かけ、街歩きといった普段のお洒落着として気軽に活用しやすいお品です。

◎ 適している / 〇 問題なし / △ 要事前確認

■ おすすめのコーデ

  • 深緑の名古屋帯 → 地色の茶とよくなじみ、松の柄が引き立ちます
  • 生成りの京袋帯 → 柔らかい印象になり、可愛らしさが増します
  • からし色の洒落袋帯 → 同系色でまとめると落ち着いた大人っぽさが出ます
  • 墨黒の名古屋帯 → 地色を引き締め、古典柄がすっきりまとまります

避けたい色:淡いパステル系は地色の茶と喧嘩しやすいのでご注意ください。

帯締め・帯揚げは自由に合わせやすいお品なので、帯留めや髪飾りで季節感や遊び心を添えるのがおすすめです。足袋は白を基本に、草履は上品なものを合わせてください。

■ 文様「松」とは?

松は、常緑樹の代表として長寿と不変を象徴する吉祥木。古くから神が宿る木として尊ばれてきました。

神事や祝い事に欠かせない樹で、鶴亀とともに吉祥の象徴として文様化されてきました。正月の門松や、能舞台の松羽目(まつばめ)にも見られる、日本文化の根幹に息づく存在です。

門松は、正月に神様が降りてくる目印。松は「神を待つ(まつ)」木とも言われます。常緑の松は、季節を持たない柄です。


小紋 袷 身丈150cm 裄丈62cm 正絹 Aランク インフォーマル 広衿 Sサイズ 松 くすんだ朱地にクリーム RP 1221-13572
小紋 袷 身丈150cm 裄丈62cm 正絹 Aランク インフォーマル 広衿 Sサイズ 松 くすんだ朱地にクリーム RP 1221-13572 セール価格¥4,140 通常価格¥7,520

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