














黒留袖 袷 身丈150cm 裄丈61cm 正絹 Aランク フォーマル 五つ紋 広衿 Sサイズ 刺繍 蘇州刺繍 唐華 黒系 RP 1213-06566
平日14時までのご購入で最短即日配送
¥8,980以上で送料無料(北海道・沖縄・離島は割引き)
新規会員登録でスグに使える500PTゲット!!
■ 礼装用の黒留袖(五つ紋)
五つ紋の黒留袖で、結婚式や披露宴で新郎新婦の母・親族として装う際の礼装として選んでいただけるお品です。
■ 商品の状態(Aランク - 裏地汚れ)
裏地に汚れはありますが、隠れる箇所となります。
着用による軽い使用感がありますが、着姿に大きな影響はなく、まだまだご愛用いただけるかと思われます。
■ 着物の詳細
【商 品】黒留袖
【型 番】1213-06566
【状 態】Aランク(裏地汚れ)
【素 材】正絹
【 衿 】広衿
【仕立て】袷
【 紋 】五つ紋(剣片喰)
【色 味】黒系
【身 丈】約 150 cm
【裄 丈】約 61.5 cm
【肩 幅】約 29.5 cm
【袖 幅】約 32 cm
【袖 丈】約 41 cm
【前 幅】約 23 cm
【後 幅】約 30 cm
【サイズ】S
■ 身丈・裄丈について
当店の黒留袖のサイズ(XS〜3XL)は身丈で決めています。詳しくはこのページ下部の「サイズについて」をご確認ください。
【適応身長】145〜153 cm
【適応裄丈】59.5〜62.5 cm
礼装はおはしょりをきちんと出して着るため、身長と同じか少し長めの身丈が美しく決まります。身長より3cmほど短いものまでは、おはしょりを調節してお召しいただけます。
裄丈は身丈と違ってお直しがしにくい箇所です。礼装は手首のくるぶしが隠れる程度が美しいとされるので、ご自身の裄より1cm長いくらいまでを目安に、短いものは避けてください。
■ 適正時期(10月中旬~翌5月上旬)
袷の着物は「10月~5月」とされていますが、近年は気温に応じた着用が一般的です。
4月頃から単衣に切り替える方も多いので、体調を優先してお選びください。
■ 商品のご紹介
裾には唐華が大きく描かれています。唐華はこの世に実在しない想像上の花で、季節を問わず通年で装える柄とされています。
唐華の周りにはエ霞があしらわれ、物語性のある華やぎを感じさせる仕上がりになっています。刺繍は蘇州刺繍で施されており、糸の光沢と立体感が礼装らしい格を添えています。
五つ紋(剣片喰)が入り、比翼仕立てになっています。染めは正絹で、礼装として整った一式です。
■ おすすめの着用シーン
- ◎ 結婚式・披露宴(新郎新婦の母・親族)
- ◎ 仲人
- 〇 叙勲・授賞式(本人・配偶者)
- △ 結婚式の列席(親族以外は訪問着が一般的)
結婚式・披露宴での新郎新婦の母、親族としての着用や、仲人を務められる際の装いに向いたお品です。
◎ 適している / 〇 問題なし / △ 要事前確認
■ おすすめのコーデ
- 金、白地の袋帯(吉祥文様) → 紋の格と唐華の華やぎに釣り合い、礼装として整った印象になります
- 銀糸の白地袋帯 → 落ち着いた輝きで、唐華の存在感を引き立てます
避けたい色:くすんだ色や地味な色合いの帯は、五つ紋の格に対して物足りない印象になりますので避けていただくのがおすすめです。
帯締め・帯揚げは白地に金銀の入ったものを合わせてください。長襦袢と半衿は白で統一し、末広を帯に差すと礼装として整います。
■ 文様「唐華」とは?
唐華(からはな)は、大輪の花を放射状に表した、豪華な意匠。大胆に広がる花弁が、画面いっぱいに華を咲かせます。
唐の時代の中国で流行した装飾様式で、シルクロードを経て日本へ。正倉院の染織品や工芸に多く用いられ、国際的な美意識の象徴となりました。
唐華はこの世に咲かない想像の花。だから散ることも季節もなく、礼装に向く柄とされます。通年で着られます。

オプションを選択















チェックした商品
国/地域
お気に入り一覧
内容を読み込めませんでした。
ページ全体で開くお客様の声
内容を読み込めませんでした。
ページ全体で開く気になるお品を
ここに残しておけます
あとでもう一度見たいお品を、
探し直さずに見つけられます。
- 気になる商品を見つける
- 「♡ お気に入りに追加」を押す
- この一覧で、あとから見返す
押すだけでは購入になりません。
お気に入りは無料で使えます。




















