














黒留袖 袷 身丈165cm 裄丈66cm 正絹 Sランク フォーマル 五つ紋 広衿 XLサイズ 金彩 刺繍 老松 黒系 RP 1213-06587
平日14時までのご購入で最短即日配送
¥8,980以上で送料無料(北海道・沖縄・離島は割引き)
新規会員登録でスグに使える500PTゲット!!
■ 礼装用の黒留袖(五つ紋)
結婚式や披露宴で新郎新婦の母・親族が装う、五つ紋の黒留袖です。
■ 商品の状態(Sランク - 掛衿汚れ)
衿の首元辺りにわずかな汚れがありますが、着姿にはほぼ影響がない程度です。
よく見るとわずかに着用感がありますが、全体的にきれいな印象で、安心してご着用いただけます。
■ 着物の詳細
【商 品】黒留袖
【型 番】1213-06587
【状 態】Sランク(掛衿汚れ)
【素 材】正絹
【 衿 】広衿
【仕立て】袷
【 紋 】五つ紋(五三桐)
【色 味】黒系
【身 丈】約 165 cm
【裄 丈】約 66 cm
【肩 幅】約 32 cm
【袖 幅】約 34 cm
【袖 丈】約 53 cm
【前 幅】約 24.5 cm
【後 幅】約 30.5 cm
【サイズ】XL
■ 身丈・裄丈について
当店の黒留袖のサイズ(XS〜3XL)は身丈で決めています。詳しくはこのページ下部の「サイズについて」をご確認ください。
【適応身長】160〜168 cm
【適応裄丈】64〜67 cm
礼装はおはしょりをきちんと出して着るため、身長と同じか少し長めの身丈が美しく決まります。身長より3cmほど短いものまでは、おはしょりを調節してお召しいただけます。
裄丈は身丈と違ってお直しがしにくい箇所です。礼装は手首のくるぶしが隠れる程度が美しいとされるので、ご自身の裄より1cm長いくらいまでを目安に、短いものは避けてください。
■ 適正時期(10月中旬~翌5月上旬)
袷の着物は「10月~5月」とされていますが、近年は気温に応じた着用が一般的です。
4月頃から単衣に切り替える方も多いので、体調を優先してお選びください。
■ 商品のご紹介
裾には松がゆったりと描かれ、金彩と刺繍で加飾されています。常緑の松は季節を問わず、長寿と不変を表す吉祥文様として礼装に用いられてきました。
五三桐の五つ紋が入り、最も格の高い装いに整えられています。比翼仕立てのため、重ね着の礼をひと組で表すことができます。
正絹の生地に染めで柄が置かれ、黒地に金彩が上品に映ります。広衿で衿元がすっきりと決まり、礼装らしい端正な着姿になります。
■ おすすめの着用シーン
- ◎ 結婚式・披露宴(新郎新婦の母・親族)
- ◎ 仲人
- 〇 叙勲・授賞式(本人・配偶者)
- △ 結婚式の列席(親族以外は訪問着が一般的)
結婚式・披露宴で新郎新婦の母や親族として装う場に向いています。仲人を務める際の装いとしても安心してお使いいただけます。
◎ 適している / 〇 問題なし / △ 要事前確認
■ おすすめのコーデ
- 金、白地の袋帯(吉祥文様) → 紋の格と釣り合い、礼装にふさわしくまとまります
- 銀糸の白地袋帯 → 落ち着いた輝きで、上品な装いにまとまります
避けたい色:帯・小物ともに黒一色や地味な色は、慶事の華やぎに欠けるため避けたほうが良いかと思います。
帯締め・帯揚げは白地に金銀が入ったものを合わせてください。長襦袢と半衿は白でそろえ、末広を帯に差すと礼装として整います。
■ 文様「松」とは?
松は、常緑樹の代表として長寿と不変を象徴する吉祥木。古くから神が宿る木として尊ばれてきました。
神事や祝い事に欠かせない樹で、鶴亀とともに吉祥の象徴として文様化されてきました。正月の門松や、能舞台の松羽目(まつばめ)にも見られる、日本文化の根幹に息づく存在です。
門松は、正月に神様が降りてくる目印。松は「神を待つ(まつ)」木とも言われます。季節を持たない常緑の柄なので、通年で着られます。

オプションを選択















チェックした商品
国/地域
お気に入り一覧
内容を読み込めませんでした。
ページ全体で開くお客様の声
内容を読み込めませんでした。
ページ全体で開く気になるお品を
ここに残しておけます
あとでもう一度見たいお品を、
探し直さずに見つけられます。
- 気になる商品を見つける
- 「♡ お気に入りに追加」を押す
- この一覧で、あとから見返す
押すだけでは購入になりません。
お気に入りは無料で使えます。




















