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黒留袖 袷 身丈155cm 裄丈65cm 正絹 Aランク フォーマル 五つ紋 広衿 Mサイズ 鶴 七宝 松 黒系 RP 1213-06939

SKU: 1213-06939
セール価格¥6,730 通常価格¥11,220
色
黒系
サイズ
M

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■ 礼装用の黒留袖(五つ紋)

五つ紋の黒留袖で、新郎新婦の母や親族として結婚式・披露宴に出られる方に向くお品です。

■ 商品の状態(Aランク - 隠れる汚れ)

小さなシミやくすみが見られますが、隠れる箇所となります。

着用による軽い使用感がありますが、着姿に大きな影響はなく、まだまだご愛用いただけるかと思われます。

■ 着物の詳細

【商 品】黒留袖
【型 番】1213-06939
【状 態】Aランク(隠れる汚れ)
【素 材】正絹
【 衿 】広衿
【仕立て】袷
【 紋 】五つ紋(三つ横見菊)
【色 味】黒系
【身 丈】約 155 cm
【裄 丈】約 65 cm
【肩 幅】約 31.5 cm
【袖 幅】約 33.5 cm
【袖 丈】約 49 cm
【前 幅】約 20 cm
【後 幅】約 28 cm
【サイズ】M

■ 身丈・裄丈について

当店の黒留袖のサイズ(XS〜3XL)は身丈で決めています。詳しくはこのページ下部の「サイズについて」をご確認ください。

【適応身長】150〜158 cm

【適応裄丈】63〜66 cm

礼装はおはしょりをきちんと出して着るため、身長と同じか少し長めの身丈が美しく決まります。身長より3cmほど短いものまでは、おはしょりを調節してお召しいただけます。

裄丈は身丈と違ってお直しがしにくい箇所です。礼装は手首のくるぶしが隠れる程度が美しいとされるので、ご自身の裄より1cm長いくらいまでを目安に、短いものは避けてください。

■ 適正時期(10月中旬~翌5月上旬)

袷の着物は「10月~5月」とされていますが、近年は気温に応じた着用が一般的です。

4月頃から単衣に切り替える方も多いので、体調を優先してお選びください。

■ 商品のご紹介

裾には松を主役に、七宝と鶴が描かれています。松は常緑で葉を落とさないことから長寿と不変を表す吉祥木で、通年着られる柄でもあります。

七宝は円を四分の一ずつ重ねてつないだ文様で、円満やご縁の広がりを願う意味が込められています。

五つ紋(三つ横見菊)が入り、黒留袖として最も格の高い装いに整えられています。

正絹の生地に染めで柄が施され、袷の仕立てになっています。

■ おすすめの着用シーン

  • ◎ 結婚式・披露宴(新郎新婦の母・親族)
  • ◎ 仲人
  • 〇 叙勲・授賞式(本人・配偶者)
  • △ 結婚式の列席(親族以外は訪問着が一般的)

新郎新婦のご親族として出席される場や、仲人を務められる際に安心してお使いいただけます。

◎ 適している / 〇 問題なし / △ 要事前確認

■ おすすめのコーデ

  • 金、白地の袋帯(吉祥文様) → 紋の格と釣り合い、慶事の装いにふさわしくまとまります
  • 銀糸の白地袋帯 → 上品な光沢が加わり、落ち着いた華やかさになります

避けたい色:地味な色や暗い色の帯は、黒留袖の格に合いにくいためおすすめしません。

帯締め・帯揚げは白地に金銀が入ったものを合わせてください。長襦袢と半衿は白で統一し、末広を帯に差すと装いが整います。

■ 文様「松」とは?

松は、常緑樹の代表として長寿と不変を象徴する吉祥木。古くから神が宿る木として尊ばれてきました。

神事や祝い事に欠かせない樹で、鶴亀とともに吉祥の象徴として文様化されてきました。正月の門松や、能舞台の松羽目(まつばめ)にも見られる、日本文化の根幹に息づく存在です。

門松は、正月に神様が降りてくる目印。松は「神を待つ(まつ)」木とも言われます。季節を持たない常緑の柄なので、通年で着られます。


黒留袖 袷 身丈155cm 裄丈65cm 正絹 Aランク 五つ紋 (三つ横見菊) フォーマル 広衿 Mサイズ 鶴 七宝 松 黒系 RP 1213-06939
黒留袖 袷 身丈155cm 裄丈65cm 正絹 Aランク フォーマル 五つ紋 広衿 Mサイズ 鶴 七宝 松 黒系 RP 1213-06939 セール価格¥6,730 通常価格¥11,220

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