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黒留袖 袷 身丈153cm 裄丈63cm 正絹 Aランク フォーマル 五つ紋 広衿 Sサイズ 祇園祭 鉾 黒系 RP 1213-07100

SKU: 1213-07100
セール価格¥7,900 通常価格¥11,290
色
黒系
サイズ
S

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お気に入りの使い方・お困りの方へ



■ 礼装用の黒留袖(五つ紋)

ご親族の結婚式や披露宴で、新郎新婦のお母さまや仲人の方に向いた黒留袖です。五つ紋付きで、格式を重んじる式に対応いたします。

■ 商品の状態(Aランク - 裏地汚れ)

裏地に汚れはありますが、隠れる箇所となります。

着用による軽い使用感がありますが、着姿に大きな影響はなく、まだまだご愛用いただけるかと思われます。

■ 着物の詳細

【商 品】黒留袖
【型 番】1213-07100
【状 態】Aランク(裏地汚れ)
【素 材】正絹
【 衿 】広衿
【仕立て】袷
【 紋 】五つ紋(五三桐)
【色 味】黒系
【身 丈】約 153 cm
【裄 丈】約 63 cm
【肩 幅】約 30 cm
【袖 幅】約 33 cm
【袖 丈】約 48 cm
【前 幅】約 24 cm
【後 幅】約 31 cm
【サイズ】S

■ 身丈・裄丈について

当店の黒留袖のサイズ(XS〜3XL)は身丈で決めています。詳しくはこのページ下部の「サイズについて」をご確認ください。

【適応身長】148〜156 cm

【適応裄丈】61〜64 cm

礼装はおはしょりをきちんと出して着るため、身長と同じか少し長めの身丈が美しく決まります。身長より3cmほど短いものまでは、おはしょりを調節してお召しいただけます。

裄丈は身丈と違ってお直しがしにくい箇所です。礼装は手首のくるぶしが隠れる程度が美しいとされるので、ご自身の裄より1cm長いくらいまでを目安に、短いものは避けてください。

■ 適正時期(10月中旬~翌5月上旬)

袷の着物は「10月~5月」とされていますが、近年は気温に応じた着用が一般的です。

4月頃から単衣に切り替える方も多いので、体調を優先してお選びください。

■ 商品のご紹介

裾には祇園祭の情景が描かれています。山鉾や提灯が配され、夏祭りの華やぎを留袖の格の中に落とし込んだ柄行きかと思います。

五つ紋(五三桐)が入り、比翼仕立てになっています。黒留袖の中でも最も格の高い装いとして、結婚式・披露宴の場に安心してお使いいただけます。

正絹の染めのお品で、広衿仕立てです。衿元にゆとりが出やすく、長時間の着席でも衿が詰まりにくいかと思います。

■ おすすめの着用シーン

  • ◎ 結婚式・披露宴(新郎新婦の母・親族)
  • ◎ 仲人
  • 〇 叙勲・授賞式(本人・配偶者)
  • △ 結婚式の列席(親族以外は訪問着が一般的)

新郎新婦のご親族として列席される式や、仲人としての装いに適しています。親族以外の立場でご列席の場合は、訪問着が一般的とされていますのでご留意ください。

◎ 適している / 〇 問題なし / △ 要事前確認

■ おすすめのコーデ

  • 金、白地の袋帯(吉祥文様) → 留袖の格に釣り合い、慶事の装いとして定番の組み合わせです
  • 銀糸の白地袋帯 → 金地よりも控えめな輝きで、上品にまとまります

避けたい色:カジュアルな色柄の帯や、黒一色でまとめた重すぎる印象の帯合わせ

帯締め・帯揚げは白地に金銀の入ったものを合わせてください。長襦袢と半衿は白でそろえ、末広を帯に差すと式の装いとして整います。

■ 文様「祇園祭」とは?

祇園祭は、京都・八坂神社の祭礼の風景を描いた文様。山鉾や提灯、囃子方などが夏の情景として描かれます。

祇園祭は平安時代、疫病退散を祈った御霊会が起源。7月の一か月にわたって行われ、山鉾巡行は「動く美術館」と呼ばれます。

7月の京都をはじめ、夏祭りの季節に着る柄です。


黒留袖 袷 身丈153cm 裄丈63cm 正絹 Aランク 五つ紋 (五三桐) フォーマル 広衿 Sサイズ 比翼 京洛百景 祇園祭 鉾 黒系 RP 1213-07100
黒留袖 袷 身丈153cm 裄丈63cm 正絹 Aランク フォーマル 五つ紋 広衿 Sサイズ 祇園祭 鉾 黒系 RP 1213-07100 セール価格¥7,900 通常価格¥11,290

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